「50歳を境に足が変わる」


大きいサイズの靴とパーソナルフィットの専門店 Shoe maisonの中村です。

NHKのラジオコラムで「50歳を境に足の不具合を訴える方がグッと増える」という記事を見ました。

NHKを参照

これはいわゆる老化で、皮膚や血管が硬くなってきたり、足のアーチが崩れてきたり、年をとるとだんだんと体中にいろいろな事が起こってきます。


そして、足や靴で痛みやトラブルがあると歩かなくなってくる。

歩かなくなってくると筋力がなくなってきて、転びやすくなる。

そうして負のスパイラルに陥ってしまうこともありますので、足のトラブルは我慢しない事が大事です。

トラブルを避けるた為にはどうしたら良いの?

自分の足を知って、その足に合った良い靴を選びましょう。



まだまだ平均寿命は伸びていて、2050年には90歳を超えると言われています。

耐用年数と言われる50年からさらに40年以上使うためにも、良い靴で足を守る意識は大切です。

サイズとワイズ(幅)が合って、カカト芯のしっかりした靴でしっかり正しく歩きましょう。


ブログをご覧の方でご自身の足のサイズ、ワイズ(幅)、100歳まで歩ける足に合った靴を知りたい方はパーソナルフィットをオススメしております。


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